メル友とのアブノ−マルな出会いが僕を待っていてくれました。
思い返すだけでも、表情が崩れてしまいそうな体験をお話しましょう。
何と、出会い系サイトで知り合った女性と、アブノう−マルなひとときを過ごす事が出来たんです。
相手は27歳のサキ。
見た目はごく普通の会社員の彼女は、ホントに出会い系サイトを利用してるの?と尋ねたくなるようなな女性でした。
最初はメル友としてメ−ル交換からスタ−トしました。
相手は仕事の手を休めてメ−ルしてくれるのですが、こちらは結構忙しく、出勤前や昼休みか、それも出来なければ夜になるまでメ−ル出来ない事も珍しくありませんでした。
最初はごく普通の当たり障り無い会話でしたが、次第にサキの隠された本性が垣間見えて来たのです。
どうやらサキは、ラブホや相手の部屋では無く、ノ−マルとは言えない場所でエッチするのが好きだという事。
次第に彼女の方から、これまでの自身の体験が語られるようになり、それらは読むだけでも興奮するどころか、男のこちらの方が赤面するような情景描写も沢山あったのです。
しかし、そんな事を聞かされてしまうと、「自分もやってみたい」と思うのは男の摂理です。
かといって、いくら相手がそんなサキでも、こちらからそんな要求をメ−ルするのもどうかと思い、僕なりに色々思案したのです。
そして少しずつ、サキに対して自分がアブノ−マルな行為を求めている事を伝えて行ったのです。
それが功を奏し、遂にサキとの出会いを実現したのです。
出会いの場所に設定したのは、漫画喫茶でした。
本当は違反行為ですが、私が先に1人用の個室に入り、サキに部屋番号を伝え、その狭い空間で出会ったのです。
そこで何をしたかと言うのは・・・以下略(笑)。
今思い出しても、エヘヘですネ。
セフレ